講演会

先週、所属しているシニア大学の講演会で京都の写真家 水野克比呂氏の話をお聞きした。
映像を見乍らどんな視点や条件で撮られているかを説明されていた。
その時戴いた絵ハガキから
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パンジー
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森見 登美彦 (著) 夜行を読みました。

それぞれの体験談は面白かったが、イマイチ時間の連鎖がつながらなくて困った。

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by jugeme | 2017-03-12 19:51 | Trackback | Comments(2)
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Commented by papurika at 2017-03-13 13:35 x
今日は~、LEEさん(^O^)

水野克比呂のお写真が余りに素晴らしいので、
LEEさんのブログの外にも氏の写真を
検索してみました所、特別な所に出向いて
いらっしゃる訳でもなく、私たちが拝観する様な
お寺のお写真が圧倒的に多く、それをこの様に
素晴らしく捉えられるのは、やはり、地元に
密着して日々、そのお寺、お寺の季節の移ろいを
見つめておられるからだな~と感じました。

又、きっと氏程、著名になられますと、お寺サイドからも
撮影の要請があり、人けのない早朝に特別に敷地内に
入れたり…といったこともきっとあるのでしょうね~。

いずれにせよ、うっとりとするような
お写真ばかりで、その講演をお聴きなられて、
さぞかし、満ち足りたお時間を過ごされたことで
あろうと思います(^^)
Commented by jugeme at 2017-03-13 20:34
★papurikaさん

そうでしょ!きれいな写真でしょ?
さすがプロだけあって毎年数冊の写真集を出していらっしゃいますし
仰るようにお寺やめぼしい場所からの依頼や許可は当たり前のようです。
それでもやはり早朝はねらい目だそうです。

環境の違いこそあれ、少しでも近い写真が撮れたらいいでしょうね(笑)
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