ねぐらへ

夕方六時ごろになると野鳥の一団がねぐらに帰ります。
ねぐらは京都駅の周りの一部の街路樹一体。
夜にその近くを通ると、ピーチクパーチク、姦しい鳴き声と
たくさんの落とし物で地面が汚れています。
鳥の種類は確認できませんが、近くで羽を休めて一斉に飛び去る姿は圧巻です。
e0128863_14295312.jpg


e0128863_14365173.jpg



e0128863_14370416.jpg



e0128863_14381996.jpg



e0128863_14384293.jpg

あ、飛び立った!
e0128863_14391458.jpg

段々小さく…
e0128863_14395412.jpg


それをじっと見ているサギ!!
e0128863_14412752.jpg


斎藤明美 著 高峰秀子の流儀 と門井 慶喜 (著) 銀河鉄道の父 第158回直木賞受賞 を読んだ。

前者は子役時代の義母や親せきを養っている様子や、心情がわかり、
後者は 宮沢賢治の生い立ちやその時代背景とともに詳しく知ることが出来て良かった。
e0128863_14421326.jpg

[PR]
by jugeme | 2018-08-09 14:45 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : https://jugeme.exblog.jp/tb/27472684
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by bluemoon0512 at 2018-08-09 16:12
初めまして
いつもイイネをありがとうございます

高峰秀子さんが好きで数冊読みました
もちろん斎藤明美さんの書いたこれも!(^^)!
養女となった彼女の「高峰秀子が愛した男」だけ持っています
Commented by jugeme at 2018-08-09 20:36
★ bluemoon0512 さん

コメントをありがとうございます。
まぁ、高峰さんの本を何冊も読まれたのですか?
私はたまたま姉からもらった一冊でした。(^^ゞ
名前
URL
削除用パスワード
<< 庭の花 庭の花 >>